V2H補助金

EV・PHV・PHEVの充電を可能に

スマートハウス

V2H充放電設備、外部給電器の導入補助事業 令和4年度当初予算で実施する事業です。5月下旬予定

・V2H充放電設備の購入費及び工事費の一部
・外部給電器の購入費の一部
対象設備を設置する個人、法人、地方公共団体等
・V2H充放電設備
設備費:上限75万円(補助率1/2)
工事費:上限95万円(法人)(補助率10/10)、 40万円(個人)(補助率10/10)
・外部給電器
設備費:上限50万円(補助率1/3)
今後、本事業実施者が補助事業を開始し、申請受付を行います。
導入事業計画を申請いただき、審査を経て補助対象額が交付決定された後、機器の購入や工事に着手いただけます。
導入完了後、速やかに実績報告をいただき確定手続となります。
交付決定前に着手する事前着手は認められませんので、御注意ください。
2022年5月下旬公募予定
全国対応! V2H補助金申請代行・工事 5月下旬公募予定 
早期終了の可能性がありますので公募開始直後に申請できるように予約受付中!

一般的なEV充電器は、[建物⇒EV]へ充電するだけですが、V2H(車Vehicle to 家Home)は[建物⇔EV] 双方で充放電することが可能です。
プレミアムモデルならもしもの
EVパワーステーションのある暮らし
倍速充電

さらに大容量化するEVバッテリー!将来を考えると倍速充電器がおすすめです!

※気温や劣化、充電時電流調整などを反映していない単純値です。

【Speedy】充電スピードが従来の約2倍

6kW充電を行うことで、短時間での充電が可能となります。(6kW充電対応車種充電時)
使い方に合わせた2モデルをラインアップ
使い方に合わせた2モデルをラインアップ

ニチコンNEWトライブリッドV2H

スマートハウス
V2H選びのポイント

①メーカー選び

現在、家庭用V2Hは実質ニチコン1強と言えます。

ニチコンV2H 現行6モデル スタンダード 充電6Kw・放電3Kw
プレミアム 充電6Kw・放電6Kw
プレミアムPlas 充電6Kw・放電6Kw
トライブリッドV2H 充電6Kw・放電6Kw(ソーラー連携で最大9.9Kw充電)
デンソーV2H DNEVC-D6075 6KW充電・6Kw放電 (ニチコンプレミアム同等)
東光高岳V2H CFD1-B-V2H1 3KW充電・3KW放電、2分以内6Kw可能(ニチコン旧スタンダード同等)
椿本チェインV2X対応 事業者向け 5Kw充電・5Kw放電 課金対応
三菱V2H 2021年撤退

②ニチコンV2Hのモデル別特徴

A. スタンダードとプレミアムの大きな違い

1. 停電時の家への放電出力がスタンダードは3Kw・プレミアムは6Kw、EVへの充電は共に6Kw。
2. 停電時にスタンダードは100V小ブレーカー2回路限定(例キッチンとリビング等)プレミアムは200V全負荷なので最大15Kw分電盤の全てに放電可能。

B. プレミアムとプレミアムPlusの大きな違い

1. 停電時にはV2H本体も停電しますので、充放電ケーブルの他にV2H本体からEVへシガーソケットケーブルを繋ぐ必要がありますが、プレミアムPlusではUPS(ポータブル電源・無停電電源装置)によりV2H本体へ電源供給される為、ワンタッチ操作が可能です。ただし、UPSの電池は鉛バッテリーの為、UPS保証3年(V2H本体は5年保証)、およそ7年前後でバッテリー交換が必要になる可能性があります。
2. 充放電ケーブルがプレミアムPlasは小型軽量化されています。

C. V2HプレミアムPlusとトライブリッドV2Hの大きな違い

1. トライブリッドV2Hは、太陽光発電を併用する場合、V2H充電5.9Kw+太陽光発電拡張充電で最大9.9Kw充電可能。
2. トライブリッド蓄電池の追加で停電時でも自動切替で電気を供給可能でEV外出時でも冷蔵庫や通信機器へも電気を供給可能。
3. 太陽光発電、蓄電池、EVをDCのまま制御可能な為、変換ロスが最小限で可能。
4. V2Hプレミアムは本体保証期間5年に対し15年さらに自然災害保証10年付。
5. トライブリットV2Hポッドなら充電ケーブル部をV2H本体から離して設置可能。
V2H停電時の弱点をカバー!
V2Hは停電時にEVを蓄電池として利用できる事も大きなメリットですが、外にあるV2Hと車の操作が必要になります。
操作自体は簡単ですが、そこに向かうまでが困難な恐れがあります。特に地震停電では、外灯の灯も差し込まない真っ暗な部屋で家具が倒れ、食器やガラス製品が飛び散っているかもしれません。
懐中電灯を探すにも物が散乱した状況で見つけるには一苦労、やっと見つけても電池切れや液漏れで使えない事もあります。
そこで、スマートリハウスEVでは、V2Hの欠点をカバーするスマートリハウス停電ライトをご用意しています。
本商品は、安心の防災製品等推奨品マーク認証の防災製品で、コンセントに充電しているだけで停電時に自動点灯して部屋中明るく照らしてくれます!

灯を目指して手に取って頂ければ懐中電灯としてご使用頂け、危険なガラスや物を避けながら安全に外のV2Hを起動して家に電気のある快適な暮らしを取り戻して頂けます!

通常1台5280円+送料ですが、
今回はV2Hまたは蓄電池ご契約の先着120名様に1台500円で最大7台迄ご提供させていただきます。
寝室、子供部屋、リビング、キッチン、脱衣所、玄関、廊下、階段など日常ではセンサーライトとしても活躍します!

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環境にやさしく経済的なEVの魅力

通勤に自家用車をお使いの方の走行距離は月に1,000km、年間12,000km程度だと言われています。

 

※1 お持ちのガソリン車の燃費を12Km/Lとした場合の試算です。※2 資源エネルギー庁石油製品価格調査を参考(2022年4月)174円。 ※3 日産リーフ(JC08モード)の場合。 ※4 中部電力従量電灯Bで試算(2022年4月)28.46円。

月4万円のガソリン代が8千円に削減できて3万2千円も節約!年間38万円もお得になります!5年でEV車が購入できるほどの削減効果が見込まれます!
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EV専門店 スマートリハウスEV大垣店 2022年夏オープン予定!

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