【東京都補助金 最大378万円】太陽光発電+蓄電池10kWモデル|スマートリハウス

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創った電気を使う売る貯める蓄電池システム
進化した太陽光発電システム
停電も怖くない

光熱費を節約

停電でも電気が使える

環境資源問題に貢献

【東京都補助金 最大378万円】

太陽光10kW+蓄電池19.9kWhで、光熱費ほぼゼロ生活へ

東京都で太陽光発電と蓄電池の導入を検討しているなら、
今が最大のチャンスです。

現在、東京都の再エネ拡大政策により、
条件を満たせば 最大378万円 の補助金が受けられます。

申請窓口:クール・ネット東京

なぜ「10kW+19.9kWh」で最大378万円になるのか?

東京都では

太陽光発電:設置容量に応じた補助

  • 蓄電池:容量(kWh)に応じた補助
  • 高効率・高性能機器への加算

が用意されています。

その中でも、

■ 太陽光発電 10kW

■ 蓄電池 19.9kWh(大容量クラス)

この組み合わせは
補助額が最大水準になるモデル構成です。


【モデルケース】東京都・戸建住宅

項目 内容
太陽光発電 10kW
蓄電池 19.9kWh
東京都補助金 最大378万円
想定発電量 年間 約10,000kWh前後
光熱費削減 月2〜4万円想定

※屋根形状・方位・使用状況により変動します


10kWをおすすめする理由

① 自家消費+売電を両立

日中の家電・エアコン・IHを十分にカバーしながら、
余剰電力は売電可能。

② EV時代にも対応

将来的に電気自動車を導入しても十分な発電量。

③ 屋根を有効活用できる

東京都の戸建住宅では、8~12kW設置可能なケースが多数。


19.9kWh蓄電池をおすすめする理由

① 夜間ほぼカバー可能

夕方~翌朝まで電気を賄える大容量。

② 停電時も安心

冷蔵庫・照明・Wi-Fi・テレビなどを長時間稼働可能。

③ 補助金単価が大きい

容量が増えるほど東京都補助金の恩恵が大きくなります。


実質負担はいくらになる?

例えば

・太陽光10kW
・蓄電池19.9kWh

👉 補助金最大378万円を活用
👉 光熱費削減効果
👉 売電収入

を加味すると、

月々の負担が実質光熱費と同程度、またはそれ以下になるケースもあります。

詳細は無料シミュレーションで個別に算出します。


なぜ同じ補助金でも差が出るのか?

東京都の補助金は
「設計」「申請」「容量選定」で差が出ます。

✔ 屋根形状を活かした最大設置
✔ 容量計算の最適化
✔ 加算対象機器の選定
✔ 書類不備ゼロ申請

これらができる会社でなければ
満額に届かないケースもあります。


東京都での施工実績多数

八王子市・府中市・東村山市を中心に
東京都内で多数の施工実績があります。

  • 発電シミュレーション公開
  • 月別発電量データ公開
  • 点検日まで掲載

「設置して終わり」ではなく
長期運用サポートまで行っています。


EVをお持ちの方へ

将来的にV2H導入を検討される場合は、
太陽光+蓄電池設計時に拡張性を持たせることが重要です。

対応機種例:ニチコン など

※EV所有の方は事前にご相談ください。


補助金はいつまで続く?

東京都の予算は毎年設定されます。

  • 予算上限あり
  • 先着順終了の可能性あり
  • 制度変更の可能性あり

「検討している間に減額された」というケースもあります。


まずは無料診断を

☑ 自宅に何kW載るのか?
☑ 378万円対象になるか?
☑ 実質負担はいくらか?
☑ 何年で回収できるか?

すべて無料で診断いたします。


【東京都限定】無料シミュレーション受付中

・現地調査無料
・補助金試算無料
・しつこい営業なし

東京都で太陽光発電+蓄電池を導入するなら、
今が最大補助のチャンスです。

補助金は知っている人だけが得します

ご存じですか?
ふるさと納税やコロナ給付金なども利用や申請をしなければ恩恵を受けられませんし購入時に自動的に補助金が適用されることもありません。
補助金は種類により申請方法が異なり数日で終了するケースや手間がかかる理由などから補助金をお勧めしないお店や知らないお店も多いのです。
せっかく補助金があるのに多くの方々が利用できていないのが実情です。

スマートリハウスなら補助金申請も全力サポート!

補助金サポートチーム

補助金によって、「契約前の事前申請タイプ」や「納品後に申請するタイプ」「購入者様に直接交付されるタイプ」や「販売店に交付されお客様へ間接的に還元されるタイプ」など様々です。

「納品後に申請するタイプ」は、10万円以下の低額補助金に多く1回の申請で済みます。
申請方法も簡単なケースが多く、お客様ご自身で申請しやすいのが特徴です。

「事前申請タイプ」は高額補助金に多く契約前と納品後の2回の申請が必要です。
申請方法も複雑な様式が多く専門知識が多少必要になります。
契約前に補助金申請を行ない審査の結果、減額や不採択になる場合もあり満額受給するには知識とテクニックが必要な場合もあります。

補助金対象商品は自己負担額の比較が大切!

本体・工事費・材料費・労務費など細かく補助率や上限額などが設定されているタイプでは、設計力や見積積算力が必要で、
同じ商品、同じ補助金でも業者によって補助金額や自己負担額が変わることは珍しくありません。

契約金額が安くても補助率が低く自己負担額が高くなる例
A:契約金額100万-補助金獲得金額80万円=自己負担額20万円

契約金額が高くても補助率が高く自己負担額が少なくなる例
B:契約金額110万円-補助金獲得額100万円=自己負担額10万円

これは知識・経験・情報収集力などで差が出ます。

労務費など複雑な規定がある場合、どのような設計や積算をするかで補助獲得額の差になります。

スマートリハウスなら補助金代行をはじめ国・都・市区、満額獲得を目指し全力サポートさせていただきますので安心してご相談ください。

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