【東京都補助金】<蓄電池>16Kwhで補助金240万円!DER補助金併用可能!ハイブリッド・全負荷・おすすめ蓄電池!

蓄電池補助金情報・メリット・デメリット・蓄電池選びのポイント!

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蓄電池合い見積もり大歓迎やります徹底値引き

V2H・蓄電池担当 松井ミリカ
2018年入社。国家資格の電気工事士二種を保有しています。
2022年度は、V2H契約100契約以上の担当をさせて頂きました。
お送り頂いたお写真や図面を元にお客様のご要望に添ったご提案をさせていただきます。
機種選定から補助金申請までお手伝いさせて頂きます。
よろしくお願いいたします。

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① 停電対策! 蓄電池は電気の保険です。

太陽光発電と連携すれば長期停電でも電気を使い続けることが可能!
地震・台風・交通事故・過負荷など停電はいつ起こるかわかりません。停電でも冷蔵庫・スマホ・TVなどが使えます!
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*1. 単機能蓄電システムでの対応に対する特許出願です。
*2. 特定負荷型の場合、あらかじめ停電時に必要な家電に配線をしておく必要があります。無停電電源装置(UPS)ではありません。切替動作時に瞬断が発生します。
*3. 285W、蓄電池ユニットが初期状態、満充電の場合。各家電の消費電力量で異なるため、動作時間を保証するものではありません。

② 節電効果

2009年以前から太陽光発電を設置していた家庭は、固定価格買取制度の保証期間10年が過ぎますので、売電価格が固定値よりも下がります。
固定価格買取制度の期間終了後に、いくらで電気を買い取ってくれるかは、売電契約をしている電力会社が決定します。

②蓄電池

激安蓄電池とパワコン・リモコンが並んでいる写真

住宅用蓄電池 助成率3/4 16Kwhで最大240万円

・太陽光発電4Kw以上の場合
以下のいずれか小さい額
(A)蓄電容量(6.34Kwh以上):15万円/Kwh(100Kwh未満最大1500万円)
(B)蓄電容量(6.34Kwh未満):19万円/Kwh(最大95万円5Kwh)
(C)太陽光発電システムの発電出力:30万円/Kw
発電2Kw→60万円=蓄電容量4Kwh補助額76万円※発電分60万円へ減額
発電3Kw→90万円=蓄電容量5Kwh補助額95万円
発電4Kw→120万円=蓄電容量8Kwh補助額120万円
発電5Kw→150万円=蓄電容量10Kwh補助額150万円
発電6Kw→180万円=蓄電容量12Kwh補助額180万円
発電7Kw→210万円=蓄電容量14Kwh補助額210万円
発電8Kw→240万円=蓄電容量16Kwh補助額240万円

・太陽光発電4Kw未満か不明の場合
以下のいずれか小さい額
(A)蓄電容量(6.34Kwh以上):15万円/Kwh(最大120万円蓄電8Kwh)
(B)蓄電容量(6.34Kwh未満):19万円/Kwh(最大95万円蓄電5Kwh)

・SIIに登録された未使用機器。
・機器費が蓄電容量1Kwhあたり20万円以下であること。

4Kwhクラス

4Kwクラス 最安69万8千円~

停電目安:半日・一晩
特定負荷100V:リビング・台所

特徴/備考
近年、約98%の停電は10時間以内の短時間停電です。目安は冷蔵庫と照明・TV・スマホ充電等を一晩使用する短時間停電向けです。翌日晴天であれは太陽光発電で充電して夜に備ます。

工事費込価格帯:698,000円~129万円位
最安機種例 基本工事費込698,000円(税抜)   税込767,800円
  東京都補助金目安 523,500円
  自己負担目安 174,500円

東京都補助金目安:助成率3/4  60万円~100万円程

価格が安すぎてメーカーからの要請で公開できません。
最安挑戦価格と機種名はお問い合わせください。補助金申請もお任せください!

6.5Kwh前後クラス

6.5Kw前後クラス 最安89万8千円~

停電目安:半日~1日
特定負荷100V:リビング・台所

特徴/備考
100V製品をリビング・台所でご使用するのに丁度良いクラスです。
このクラスでも全負荷がございますが、短時間で使い切るため全負荷はお勧めいたしません。

工事費込価格帯:898,000円~139万円位
最安機種 基本工事費込898,000円(税抜)   税込987,800円

東京都補助金 6.5Kw最大97万円

 

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5万円~15万円の自治体補助金対象エリアがございます。
補助金申請もお任せください!

10Kwh前後クラス

10Kw前後クラス 最安129万8千円~

停電目安:1日
全負荷100V・200V:ほぼ全室(IH・200Vエアコン可能)

特徴/備考
Kw単価や性能面でコスパの良いクラスです。
停電時でも200V製品を含め、ほぼ全室で使用できるのが魅力です。便利なぶん、短時間で使い切ってしまわないようリスク管理は必要です。

工事費込価格帯:129万8千円~159万円位
最安機種 基本工事費込1,298,000円(税抜)   税込1,427,800円

東京都補助金 10Kw最大150万円!

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16Kwh前後クラス

16Kw前後クラス 最安169万8千円~

停電目安:1日半~3日
全負荷100V・200V:ほぼ全室(IH・200Vエアコン可能)

特徴/備考
家庭用蓄電池単体では最大クラスです。停電時でもIH・エアコン・エコキュート迄使用できて、ほぼ日常に近い生活が可能です。

工事費込価格帯:169万8千円~220万円位
最安機種 基本工事費込1,698,000円(税抜)   税込1,867,800円

東京都補助金 16Kwh最大240万円

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補助金は知っている人だけが得します

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ご存じですか?
ふるさと納税やコロナ給付金なども利用や申請をしなければ恩恵を受けられません。
景気対策や環境対策などを目的に国・都道府県・市町村から様々な補助金や助成金が交付されています。
EV補助金などはメディアでも話題になりやすく、ご存じの方も多いかもしれませんが、それ以外にも給湯器やトイレ・エアコンなど色々な商品に補助金が出ています!
しかし、国や自治体から直接(委託)案内が届くことはありませんし、購入時に自動的に補助金が適用されることもありません。
補助金は種類により申請方法が異なり数日で終了するケースや手間がかかる理由などから補助金をお勧めしないお店や知らないお店も多いのです。
せっかく補助金があるのに多くの方々が利用できていないのが実情です。

スマートリハウスなら補助金申請も全力サポート!

補助金サポートチーム

補助金によって、「契約前の事前申請タイプ」や「納品後に申請するタイプ」「購入者様に直接交付されるタイプ」や「販売店に交付されお客様へ間接的に還元されるタイプ」など様々です。

「納品後に申請するタイプ」は、10万円以下の低額補助金に多く1回の申請で済みます。
申請方法も簡単なケースが多く、お客様ご自身で申請しやすいのが特徴です。

「事前申請タイプ」は高額補助金に多く契約前と納品後の2回の申請が必要です。
申請方法も複雑な様式が多く専門知識が多少必要になります。
契約前に補助金申請を行ない審査の結果、減額や不採択になる場合もあり満額受給するには知識とテクニックが必要な場合もあります。

補助金対象商品は自己負担額の比較が大切!

本体・工事費・材料費・労務費など細かく補助率や上限額などが設定されているタイプでは、設計力や見積積算力が必要で、
同じ商品、同じ補助金でも業者によって補助金額や自己負担額が変わることは珍しくありません。

契約金額が安くても補助率が低く自己負担額が高くなる例
A:契約金額100万-補助金獲得金額80万円=自己負担額20万円

契約金額が高くても補助率が高く自己負担額が少なくなる例
B:契約金額110万円-補助金獲得額100万円=自己負担額10万円

これは知識・経験・情報収集力などで差が出ます。

上記のほかにも補助金ごとに機器、材料費、労務費など複雑な規定がある場合、どのような設計や積算をするかで補助獲得額の差になるわけです。

スマートリハウスなら補助金代行をはじめ国・都・市区、満額獲得を目指し全力サポートさせていただきますので安心してご相談ください。

おすすめ東京都補助金及び国の補助金一覧

シャープ
ニチコン
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DMM
オムロン

7万円台~300万円迄ご予算に合わせた蓄電池をご提案いたします!

スマートリハウスGIF EV充電とソーラー

おすすめ東京都補助金及び国の補助金一覧

雷で停電する様子のGIF
創った電気を使う売る貯める
ソーラー蓄電池

光熱費を節約

停電など災害対策 自給自足で生活できる

環境資源問題に貢献

蓄電池選びのポイント
(1)パワコンタイプの選定! 単機能またはハイブリッド
(2)分電盤タイプの選定! 特定負荷または全負荷
(3)電池容量の選定!
(4)制御プログラム・AI・HEMS・天気予報連携など
(5)停電時切替方式の選定 自動または手動
(6)設置場所の選定 屋内または屋外
(7)保証内容・アフター体制・耐久性・寿命期待など
(8)価格
基本的には、この8項目のどこを重視するかで最適な機種が異なりますので順番に解説してまいります。

① パワコンタイプの選定! 単機能orハイブリッド

最初に決めるのがパワコンタイプです。
パワコンとはパワーコンディショナーの略語です。
役割は直流電気(DC)と交流電気(AC)を変換する機器です。
変換するときに変換ロスが機種により2%~10%程度あります。
(パワコン変換効率95%のモデルだと5%ロスがある意味です)
太陽電池や蓄電池は乾電池と同じでプラス(+)とマイナス(―)の向きが決まっている直流電気(DC)ですが、
家庭のコンセントで使う電化製品は電源プラグの向きが関係ない交流電気(AC)で、そのままでは使えないのでパワコンで変換して使います。
(雑学:正確には交流電気はプラスマイナスの極性が超高速に入れ替わっています)
単機能タイプは、家庭用電気ACから蓄電池DCへ1回変換を行い充電します。
蓄電池に貯めた電気DCを家庭で使用する際ACに2回目の変換をおこないます。
お気づきでしょうか?
変換効率95%のパワコンの場合、2回の変換で10%の電気が無くなったことになります!
太陽光発電と併設する場合、さらに衝撃事実があります!
太陽光発電DCから太陽光発電用パワコンでACへ1回目の変換を行います。
そのACを蓄電池パワコンでDCへ2回目の変換を行います。
そして、蓄電池DCから家庭のACへ3回目の変換を行います。
変換効率95%で3回変換だと15%ロスです。
古い太陽光発電のパワコンの場合、変換効率90%以下の場合も多く20%以上ロスになることも珍しくありません。
パワコン選びは節電どころか浪費になりかねない大切なポイントなんです!
上記を考慮せずに適当に選ぶと全然節約にならないと後悔することになります!
節電するためには、この事実を踏まえて最適なパワコン選びが必要となります。

 

その2 特定負荷タイプと全負荷タイプ

停電時に蓄電池でバックアップする部屋(電気回路)をリビングやキッチンなど特定の部屋を決める特定負荷タイプと全ての部屋(電気回路)をバックアップする全負荷タイプがあります。

特定負荷タイプの特徴

・通電火災防止の点検が早くて簡単
・1部屋で電化製品の使用状況が確認でき電池残量の管理がわかりやすい
・購入価格が安い

・停電時は1部屋しか使えない
・200V製品が使えない

全負荷タイプの特徴

・全ての部屋で電気が使える
・200V製品も使える

・通電火災防止の点検箇所が1F、2F、外のエコキュートなど多くて困難
・全部屋のコンセントに差しているだけの待機消費電力や200V製品の稼働で消費量が多くなり電池残量の減りが早い
・購入価格が高い

2019年問題

2009年以降に太陽光発電で売電をしている皆様
今まで1万円だった売電が1,700円に減額

2019年問題とは、2019年11月から固定価格買取制度の保証期間が過ぎる一般家庭がでてきて、売電価格が下がる問題のことです。
住宅用太陽光発電は、固定価格買取制度により売電価格は10年間保証されています。固定価格買取制度は2009年11月に開始されました。

2009年以前から太陽光発電を設置していた家庭は、固定価格買取制度の保証期間が過ぎますので、売電価格が固定値よりも下がります。

固定価格買取制度の期間終了後に、いくらで電気を買い取ってくれるかは、売電契約をしている電力会社が決定します。

2019年4月24日速報 クリックで表示

電気は売電する時代から自給自足がお得な時代へ

売るより蓄電池で自家消費すれば5倍お得

施工例

電気がEVからV2Hをとおりソーラーハウスへ流れる様子

V2Hとは、「Vehicle  to Home」の略語です。

普通に略すとVTHになりそうですがV2Hと表記します。(Vehicle車  to2  Home家)
一般的なEV充電器は、[建物⇒EV]へ充電するだけですが、
V2Hの一番の特徴はEVやPHVの大容量バッテリーと家で充放電可能なことです。
①非常電源
停電でも家庭用100V/200V電化製品を使用できます。
使用できる量や時間はEVのバッテリー容量で異なります。
目安としては、日産リーフ60Kwhで4日~6日程度、日産サクラ20Kwhで1~3日程度使用できます。

②節約
電気料金単価が昼は高く、深夜は安い「時間帯別電気料金プラン」を活用し深夜の安い電気をEVに貯めて割高な時間に放電することにより
最大40%程節電可能です。
また、太陽光発電のFIT終了後の売電単価は8円前後なので、EVに貯めて夜、家へ放電すれば20~39円程の価値になり1Kwhあたり12円~31円もの節約効果も期待できます。
※節電シミュレーションには、電気契約、ご家庭の電化製品全ての使用状況、EV・V2H・ソーラー等の性能など膨大なデーターが必要な為ご提供は行っておりません。

プレミアムモデルならもしもの
EVパワーステーションのある暮らし
倍速充電

さらに大容量化するEVバッテリー!将来を考えると倍速充電器がおすすめです!

GIF充電メーターが猛スピードで満充電になる

1.5Kw・3Kw・6Kw充電器の充電時間比較表

※気温や劣化、充電時電流調整などを反映していない単純値です。

【Speedy】充電スピードが従来の約2倍

6kW充電を行うことで、短時間での充電が可能となります。(6kW充電対応車種充電時)
V2Hインテリジェント充電制御
使い方に合わせた2モデルをラインアップ

スマートリハウス蓄電池では、沢山のご家庭に販売施工をしてきたノウハウを活かして蓄電池の短所をカバーする独自のサービスをご用意しております。

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ダイジェスト版です 1分18秒
詳しい商品説明です 4分40秒
その3 10年・20年後に差がつくプレミアム工事

工事に使用する材料や技術は施工店により違います。
例えばビス1本みても安物と高品質のものでは価格が3倍以上違います。
電線、配管、シール材など使用する材料はどれも高品質なものを厳選使用しています。

腕と責任感のある熟練工と無責任で経験が浅い職人では賃金も違います。
本来なら高額になる工事内容ですが、①自社施工で中間マージンカット②本体・工事部材の現金大量仕入れ③効率化された営業体制などにより業界最安水準を目指しご提供さえて頂いております。
良質な材料で腕と責任感と経験豊富な職人達が真心こめて施工致します。

10年後・20年後の状態に差がつくプレミアム工事です。

ドローン点検・サーモグラフィー点検など最新点検設備も整っておりますのでアフターもご安心ください。

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蓄電池とエネルギー問題

太陽光発電2016年度末累計3910万KW到達!福島第一原発3号機換算(78.4万KW)50基相当!


日本の原発合計59基
運用中    37基 3763万KW
うち稼働中  9基 913万KW
廃止・解体中 22基  1346万KW


  ※クリックで詳細を表示


太陽光発電は原発に迫る勢いです!
世界全体では2017年 原発を太陽光発電容量が追い抜きました!

原子力発電 2018年度 出力913万KW 年間総発電量515億Kwh 発電割合約4.9%

太陽光発電 2017年度 出力4400万KW 年間総発電量471億Kwh 発電割合約4.4%

一見、出力値だと太陽光発電が原発を4.8倍も上回って見えますが、年間発電量では約9%原発が上回る結果となっています。

(最新発表の都合で太陽光発電2017年と原発は再稼働の兼ね合いで2018年度を採用)(より正確な比較には2018年の太陽光発電増加分を計算する必要があります)
原発は24時間、発電可能に対して、太陽光発電は天候や時間など不安定な為、実際の年間発電効率は原発の2割程度になってしまいます。とは言え太陽光発電の瞬間発電量は非常に大きく2018年10月より九州など一部地域では、
蓄電池の活用
太陽光発電は天候に左右されやすく、雲の陰りなどで数秒毎に出力が変動し不安定な弱点があります。
現時点ではガス発電や原子力発電等とのエネルギーMIXが不可欠です。
太陽光発電は、まだまだ足りていないのに、太陽光発電だけが増えても九州の事例のように電気を棄てなければならないジレンマがあります。
そこで蓄電池を活用し電力量をコントロールします。

日本の年間総発電量 約1兆500億Kwh

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