事業用EV充電器補助金★最新情報!

事業者用 宣伝費 + 国の補助金で0円宣伝設置募集!
NEV充電インフラ補助金R3年度補正

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集客UP
EV充電器は沢山の機種・工事方法・管理運営方法があります。
設置場所や目的により適切な機種・工事・管理運営方法が異なります。
スマートリハウスEVは個人住宅から事業用まで最適なEV充電器をご提案いたします。
本ページは事業用EV充電器の実質0円宣伝設置の総合ページです。
その他専用ページは準備中の為、このまま下記ページをご覧ください。
スマートリハウスEVはEV中古車の販売・買取、ソーラーカーポート販売などもおこなっております。
充電gif
コンセントタイプ
WK4422
普通充電設備壁掛けタイプ
BPE221ETCH
DNC321PK
倍速充電タイプ

さらに大容量化するEVバッテリー!将来を考えると倍速充電器がおすすめです!

リーフ62Kwhバッテリー搭載車のイメージ時間
DNH326

※気温や劣化、充電時電流調整などを反映していない単純値です。

【Speedy】充電スピードが従来の約2倍※2に

6kW充電を行うことで、短時間での充電が可能となります。(6kW充電対応車種充電時)

※DNH326またはDNHA326

スタンドタイプ
選べる!コンセント型、充電ケーブル付 Mode3タイプ

充電ケーブル付 Mode3

充電器本体に「充電ケーブル」を装備しているので、車載ケーブルを取り出す必要がなく、充電用コネクタを車に差し込むだけで充電ができます。

コンセント型

別売の200Vまたは100Vコンセントユニットを3個まで追加することが可能。

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自動車業界は100年に1度の大変革期

環境資源対策や新技術の革新などでEVシフトが急加速しています。
時価総額で2022年6月に中国BYDがドイツフォルクスワーゲンを抜き3位になるなどEVの勢いが凄い!
これで1位と3位がEV専門メーカーとなりました。
1位テスラ(米国) 2位トヨタ自動車(日本) 3位BYD(中国)

日本でも本格的にEVシフトへ

2021年度の日本のEV販売台数は輸入車含めて約2万台程度でしたが、
2022年5月発売のEV日産さくらは約2か月で2万3千台販売されました。
ガソリン高騰のなかEVはガソリンの約1/5の燃料費(電気代)で経済的!
高額補助金も人気に拍車をかけています!

EV充電器設置はビジネスで勝つための必須アイテム

他社との差別化と経費削減は重要課題です!
社用車1台のガソリン代が月5万円の場合、EVなら月1万円ですみ4万円の節約になります。
さらにオイル交換も必要なく年間50万円以上の節約になります。
10台所有している会社なら年間500万円がEVシフトするだけで節約できます!
その分を価格還元したりサービス向上の経費に充てることもできます。
来客型店舗やマンション、月極駐車場などでもEV充電器を設置していなければライバルに奪われてしまします。
近い将来EV充電器が「有るか」「無いか」は大きな差になる可能性があります。
もしも数年後に補助がなく全額自己負担で導入しようとすれば普通充電器でも1基15万円~50万円(平均25万円程度)
5基で125万円程度かかり、かなりの負担になり導入をあきらめたり悪循環になりかねません!
旧式のビジネス環境で最新のビジネス環境を整えているライバル企業と戦っても結果は明白です。

今なら自己負担0円で導入可能!

情報を知っているか知らないかで明暗が分かれます。
将来のEV充電器の重要性と今なら自己負担0円で設置できるという事実!
EVを所有していなくても大丈夫です!
特に駐車場が5台以上ある方は是非この機会にご検討ください何台付けても実質0円です!
他社のようにレンタルやリースではありませんので月額料も必要ありません!
他社のようにアプリも利用しませんので通信費などの年間利用料もかかりません!
エリアトップクラスの実績のスマートリハウスEVへお任せください!

比べてください自己負担額!他社と数百万円の差になることもあります!

オリジナル商品開発・販売・施工一貫体制だから補助金上限以下で自己負担0円~を実現!
補助金は、基礎・配線・機器・図面・看板など各項目ごとに上限が決まっています。
例えばコンセントタイプをポール設置する場合、メーカーオプション品だと補助金上限を3万円前後オーバーして
自己負担となり、10基だと30万円もの自己負担になりますが、
スマートリハウスEVは複数基設置に効率とコストを考慮し独自開発したポールを使用します。
1本に前面・背面へと2基設置も可能で、左右駐車スペースの送り配線も容易な工夫がされ補助金上限内で自己負担0円が可能です。
その他にも補助金上限内に収まるようにオリジナル商品開発や工法・設計のシステム化など自己負担0円を実現する独自のノウハウが沢山あります。
マンション・アパート・社用車用・月極駐車場など5基以上の基礎充電工事では他社と数百万円の自己負担の差になることもあります。
SMART RE HOUSE EV
事業者用 0円宣伝設置募集
宣伝費 + 国の補助金で実質負担0円~EV充電設備を導入して頂けます!他社のアプリやカード決済の通信課金タイプと違い月額料もかかりません。

 

提携店募集中! ①取次店(お客様をご紹介いただくだけで可能です。) ②販売店(現調・見積・販売迄を行っていただき工事や補助金申請などは弊社で行います。) ③FC店 取次店は個人法人問わず副業兼業・でも可能です。詳しくはお問い合わせください。

予算に達した為、早期終了いたしました。2022年9月20日終了

沢山のお問合せ・お申込み誠にありがとうございました!
残念ながらご契約いただいていたのに補助金申請に間に合わなかった多くのお客様にお詫び申し上げます。時期や補助額などは未定ですが、次回、公募開始後、速やかな申請を目指し準備を進めております。
担当者よりお詫びと今後の準備についてご案内させていただきますので、今しばらくお待ちくださいませ。

次回 補助金+宣伝設置 予約受付開始

人気の補助金は公募開始数日で終了することが多く公募開始してから準備しても間に合わない恐れがあります。
本補助金は申請が複雑な為、お問合せから補助金申請まで2ヵ月前後必要です。
次回の時期や内容は未定ですが、過去の人気補助金は突然始まり突然終わっていますので、いつ公募開始されても間に合うようにご予約を受け付けております。
今回の公募内容で準備を進めますが、もしも、自己負担額の増える場合、キャンセル特約をお付けいたしますので、安心してご予約下さい。

事務所・工場などの社用車用として
ガソリン価格が高騰する中、電気自動車なら大幅なコストダウンが期待できます。
仮にガソリン価格140円/Lの場合で約1/4、180円/Lでは1/5に削減できます。
詳しくはページ下部をご覧ください。
EV導入は環境・エネルギー問題への取組も認知されやすく企業イメージUPにも繋がります。
マンション・アパート・月極駐車場など
急加速するEVシフトで近い将来、EV充電設備の有無は物件選びの大きなポイントとなることでしょう。
全ての駐車場に自費でEV充電設備を設置するには莫大な費用がかかりますが、今なら補助金を活用する事で1台2000円からの自己負担で導入可能です。

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すでにEV充電器を導入しているお店が増えています。
EV充電ポイントは充電マップや口コミサイト等でも広がりやすく差別化になります。
ホテル・旅館・宿泊施設
EVのお客様は旅で減った電量を翌日に備えて宿泊中に充電しなければなりません。
EV普及が急加速している今、宿泊施設選びの重要ポイントとなりつつあります。
EV充電器がない為に宿泊したくても出来ないお客様が増えることでしょう。普及率の低い今なら差別化にも繋がり集客UPも期待できます。
飲食店
スマホの充電が切れた時、カフェで充電するお客様が多いように、EVも充電が減った時に休憩や飲食中を利用して充電する機会が多くなります。
ご飲食中にEV充電が出来るのはお客様獲得に有利になるでしょう。
美容院・マッサージ店・コインランドリーなど
長い待ち時間や滞在時間を有効にEV充電時間に活用していただいて、ついで充電でお客様満足度や口コミを高めリピート率UPを狙います。

普通充電器選びのポイント
①充電速度・容量

3Kwタイプ (1時間当り18Km走行分充電)
6Kwタイプ (1時間当り36Km走行分充電)
9.9Kwタイプ(1時間当り59Km走行分充電)
※電費6Km/Kwhの場合

②設置タイプ

コンセントタイプ
壁掛けタイプ
スタンドタイプ

③ケーブルタイプ

モード1 ケーブルセパレート充電コントロール無
モード2 ケーブルセパレート充電コントロール有
モード3 ケーブル一体型 充電コントロール有

EV普通充電器とは?

EV普通充電器は1時間当たり10kW未満充電可能な充電器です。
圧倒的に多いのが3Kwタイプで他に6kw倍速タイプと9.9Kw3倍速対応と3種類のイメージです。
3KWタイプは200v15Aで1時間当たり3Kw充電可能タイプです。
例えばリーフ容量40Kwモデルなら12~14時間程で満充電できます。
会社や月極駐車場の日常使いなら帰宅や帰社して翌朝出かける前にはフル充電できます。
スマホも夜寝る前に充電して翌朝にはフル充電できているので同じような感覚で慣れれば気にならないスピードです。
形状は①コンセントタイプ ②壁掛けタイプ 3スタンドタイプ の3種類あります。
スタンドタイプは高額で見た目も立派ですが、そのほとんどが実は3kW充電しかできません!安価なコンセントタイプと充電速度は同じです!
6kW充電タイプはニチコンV2HとパナソニックDNH326、日東工業EVP-2G60 他に数機種しかありません。
スマートリハウスEV製 6Kw充電器は開発中で2023年発売予定です。
9KW以上モデルはテスラ等海外仕様がメインです。
なぜ日本では3kwまたは6Kwが主流なのか?
理由(1)は国産EVの普通充電口が6KW迄しか対応していない車種が多い為です。
理由②は幹線と電力契約事情にあります。
家庭や小規模オフィスの電力契約は60A未満が圧倒的に多いのですが、
60A迄は中電・東電などの電力会社に無料でUPして頂けます。
それ以上は電気工事店の対応で有料です。
幹線とはメーターとメインブレーカーの電線ですが、その太さで最大許容量が異なります。
8sq→SB60A迄 ・ 14sq→SB80A迄 ・ 22sq→SB100A迄 ・ 38sq→SB150A迄 ・ 60sq→SB200A迄
もしも60A契約で容量に余裕が無い事業所に9.9KW(ブレーカー60A)の充電器を設置すると120~150A契約に変更しなければなりません。
その際に幹線38Sqならブレーカーの交換だけで済みますが、22sqなら幹線の張替えも必要になります。
幹線張替、ブレーカー交換等追加費用も高額なうえ
毎月の基本料金も60A契約1800円前後から150A契約4300円前後へ値上がりします。
このような理由で3Kw(200V15A)タイプがコストや実用性から1番多く普及しています。
雑学:築40年以上だと8sq60A迄の建物もありましたが、近年では22sq前後が主流となります。
もしも今から建築される場合は、EV充電も考慮して38sq~60sqが良いかもしれません。

続きは後日記載します
EV急速充電器とは

1時間当たり10Kw以上充電可能な充電器です。
50Kw急速充電タイプの場合1時間当り300Km走行分を充電可能です。
急速充電ではリチウムイオン電池の特性上、電池容量の80~90%程しか充電できません。
急速充電口規格は2010年に日本が主導して世界基準となったCHAdeMO「チャデモ」が主流でしたが、
100Kw/以上の充電器が主流になりつつある海外では、新規格が登場してチャデモは、ガラパゴス化しつつあります。
日本では、50kW以上の電力契約をする場合「キュービクル」変圧器の設置が必要ですが、
キュービクルは100Kw程度で2~400万円かかり定期点検などの維持費も必要です。
例えば、建物で10Kwの電力契約をしている場合、50Kw急速充電器を設置する場合、合計60Kw契約になりキュービクルが必要になります。
同じ敷地内に充電器50Kw未満を設置する場合、契約とメーターを既存の契約と分けれる特例措置法が施行されたので50Kw未満ならキュービクルが不要になりました。
その為、日本の充電器は50Kw未満が主流となっています。
50KW急速充電器の設置費用の目安は1基400万円~600万円で補助金を活用した自己負担額は150万円~300万円程です。
(高速道路のSAや給油所は全額補助の為、自己負担はありません)

急速充電器のメリット

①充電時間が早い!リーフ容量40kwタイプなら約40分で80%充電可能です。

急速充電器のデメリット

①導入費用が高額
②充電コストが高い
③耐用年数が10年程度で充電売上で回収が困難
④EVバッテリーが劣化しやすくEVユーザーの利用は急を要するシーンと限定的
⑤規格が乱立しだしている(5年後に対応できない車種が増えている可能性がある)
急速充電器は採算が合わず撤去されている場所も多々あります。
集合住宅や商業施設、社用車用などでは利用率や費用対効果からおすすめしません。
当面は高速道路のサービスエリアやカーディーラーを中心に普及するものとおもわれます。

充電料金の課金方法は主に3種類<赤字にならないように要注意!黒字化のポイントを詳しく解説>

ガソリンスタンドやコインパーキングのようにEV充電で収益を得れないか?
高速道路のSAやショッピングモールにEV充電器がありますが利用されているのを見たことありますか?
まだEV自体の普及が少なくEV充電器の稼働率はとても低いのが現状です。
その為、採算が合わず10年以上前に設置した充電器を更新せず撤去されている場所が多くあります。
ここだけ読むとEV充電器を設置する気が失せるかもしれませんが、今後EV充電器は必須アイテムになりますので最後までご覧ください。
主な課金方法は3種類

①カード・アプリ決済

主に時間貸し駐車場や店舗駐車場などで利用されています。
メリット:充電料金も自由に設定でき管理が簡単なのが魅力です。
デメリット:・専用通信回線が必要なので月額または年額の基本料金が発生するので利益が出にくい。
・電子マネー同様、これから規格が増えていくので、シェアをとれなかった規格を採用すると利用者が減る。
解説:急速充電器と違い充電時間のかかる普通充電器では充電料金が高いと利用者がいません。
ガソリンと違いEVは自宅で安く充電できますので、わざわざ高い料金で充電しません。
結果的に安く提供しなければ利用者がいませんので、少々の利用数では月額基本料金分も回収できません!
電力会社によって違いますが3Kw普通充電器の1時間の電気代は95円程度です。
充電料金を1時間120円に設定、1日5時間 × 月26日=130時間稼働した場合、粗利は3250円しかありません。
これだと通信費やカード契約料、管理費を支払えば赤字です。
なぜ利用者が少ないのか?
EV所有者は自宅で深夜電力で充電すれば1時間50円前後で充電でき、さらに太陽光発電で充電すれば20円以下、償却が終わっていれば0円で充電できます。
高く設定すれば利用者が来ませんし、安く設定すれば利用者がいても収支があいません。
結局、アプリ業者・通信業者・カード会社へ基本料金を支払うと駐車場オーナー様は赤字になりやすい仕組みです。
その為、大手商業施設やコインパーキングなどでは無料EV充電サービスが増えています!
試しに「無料EV充電スポット」「無料EV充電所」などで検索してみてください。
仮に1時間95円で1日2時間サービスしても1日180円!26日でも4,680円です。
インパクトもあり喜ばれますし集客率も上がっているようです。
高くて利用率の低い課金の為の月額基本料金が3,000円~5,000円だとすれば、その分電気代をお客様に還元しても
駐車場オーナー様の収支は、あまり変わらないかもしれません。
まとめ:この課金タイプは50Kw以上の急速充電器では有効。
普通充電器では収支が厳しくあまり向かない。

②電力量計・メーター徴収タイプ<

集合住宅やオフィスビル・月極駐車場などにおすすめなのが電力メーター個別設置タイプです。
メリット:
・使用した電力量を正確にカウントできる。
・自由に料金設定できて毎月の安定収入になる。
・マンションや月極駐車場でEV充電できる場所が少ないので電気単価が多少高くてもニーズがある。
・話題性や差別化をはかれる。
・課金アプリやカードと違い月額料が必要ない。
デメリット:
・毎月の検診が必要
解説:最初にメーターを設置すれば後は費用がかかりません。
メーター設置費用は2~4万円程度なので、①のアプリ・カード課金タイプの通信費や基本料金6カ月~1年分位です。
10年後には大きな差になります。(スマートリハウスEVならメーター0円プランもあります。)

③時間計算徴収
続きは後日記載します。

駐車場15台以上あるマンション・月極駐車場には3KW充電器がおすすめ

マンション・月極駐車場には3KW充電器がおすすめ!
×集合住宅の各部屋の分電盤から各駐車場への送電は補助金対象外です。
〇共有電源分電盤から各駐車場への送電は補助金対象です。
集合住宅のEV充電器設置で注意することは、なるべく契約容量を50Kw以内の低圧契約に収めることです。
もしも50Kw以上(高圧契約)になるとキュービクル設置に300万円前後追加になり定期点検など維持費も大きな負担になります。
さらに設置スペースも必要になります。
例えば現状共有部分の電灯などで5Kw契約の場合、あと45Kw迄のEV充電器増設なら低圧契約で可能です。
6Kw充電器なら15台前後、3Kw充電器なら30台前後と2倍多く設置可能です。
また、電力会社の基本料金も6Kw(30A)約860円 、3Kw(15A)430円と2倍違います。
月極駐車場の基礎充電時間は夜間12時間とすると3KW充電でも蓄電容量36Kw(216Km走行分)可能で日常利用では十分です。

電力契約容量以上に対応可能なEV充電ピークシフトコントローラー!

限られた契約容量で沢山のEV充電器を設置したいときにおすすめなのが充電ピークシフトコントローラーです。
例えば電力契約50Aの場合3Kw15Aの充電器の場合、通常3台(45A)迄しか充電できず4台(60A)同時充電するとブレーカーが落ちます。
EV充電ピークシフトコントローラは充電量の増減をして沢山のEV充電をブレーカーが落ちないようにコントロールしてくれます。
電力契約50Aに3Kw(15A)を7台設置することも可能です。
1台目20時から3Kw15A充電開始、2台目21時から3Kw15A充電開始、3台目22時から3Kw15A充電開始、4台目23時から3Kw15A充電開始・・・
だと通常ブレーカーが落ちてしまいますが、ピークシフトコントローラーにより4台目は1Kw5Aだけ充電開始します。
5台目24時から充電開始した場合、1台目が充電完了するまで自動待機か3台目の充電量を2Kw10Aに減らして5台目を1Kw10A充電を開始します。
翌朝04に1台目が充電完了すると4台目、5台目に余裕のできた量を充電してブレーカーが―落ちないようにコントロールしてくれます。
充電パターンは、上記で紹介した先着優先充電や充電台数に応じ均等に充電する均等充電などがあります。
会社の社用車用などに向いています。
導入費が高額なので、低圧契約内でおさまる基数の場合不要です。
会社の社用車用などでキュービクルの新規導入・増設と電力基本料金UPを避ける場合に有効なシステムです。
補助金対象外の自己負担オプション
■ パナソニックEV・PHEV充電用 チャージコントロールボックス工事費別途
【4コンセント用】WRE1104 希望小売価格(税込):1,470,000円
【8コンセント用】WRE1108 希望小売価格(税込):1,680,000円
【15コンセント用】WRE11015 希望小売価格(税込):2,100,000円
■河村電機スマートevチャージ(耐用年数8年)
WayEV 6Kw専用充電器 最大12台 クラウド通信費必要

EV充電ピークシフトコントローラーはマンション・月極駐車場などではクレーム要注意

ピークシフトコントローラーはマンション・月極駐車場などではクレーム要注意!
充電ピークシフトコントローラーは仲間内で利用するにはとても有効ですが、他人同士が利用する月極駐車場には不向きです。
最大の欠点は、予定時間、予定容量の充電ができないからです!
例えば、深夜1時に帰宅して充電開始、翌朝6時に出発、5時間充電で容量15Kw、90㎞走行分が充電できていると思ったら、EV充電ピークシフト
コントローラーで毎時1Kw調整で5Kw30㎞分しか充電できていなかったら、バッテリー切れで途中充電に迫られ遅刻するかもしれません!
仲間内で譲り合い使用する分には有効ですが、他人が利用するマンション、アパート、月極駐車場の利用者にはとても不便でありクレームの元です!

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およそ10年後にはガソリン車の新車販売が世界中で禁止になる!

2030年頃を目途に内燃機関車(ガソリン車等)を販売禁止や規制する国が増える予定です。
それに向け各自動車メーカーはEVシフトを急速に進めています!
近い将来EVが大半を占めて、EV充電設備は集客や社用車運用の必須アイテムとなる事が予想されます。
しかし、設備投資が高額な為、あとから全額自己負担で導入するのは大変です!
「あの時にやっておけば良かった~」と後悔しないように是非この機会にご検討ください。
ガソリン車生産中止
自動車の廃車サイクルは10年ちょっと20年後にはガソリン車がほぼ無くなる可能性があります。
ガソリン車が減る

ガソリンスタンドが減る
値上がりする

近所にガソリンスタンドが無くなり
自宅充電可能なEVシフトが急加速する
(ガソリンは輸入に頼るしかありませんが、電気は国内(自宅)で作ることが可能です。)

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通勤に自家用車をお使いの方の走行距離は月に1,000km、年間12,000km程度だと言われています。

 

※1 お持ちのガソリン車の燃費を12Km/Lとした場合の試算です。※2 資源エネルギー庁石油製品価格調査を参考(2022年4月)174円。 ※3 日産リーフ(JC08モード)の場合。 ※4 中部電力従量電灯Bで試算(2022年4月)28.46円。

月4万円のガソリン代が8千円に削減できて3万2千円も節約!年間38万円もお得になります!5年でEV車が購入できるほどの削減効果が見込まれます!
(削減費で導入可能な中古EV車のご購入もお気軽にご相談下さい)


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お使いの電気自動車を蓄電池としても利用できます

一般的なEV充電器は、[建物⇒EV]へ充電するだけですが、V2H(車Vehicle to 家Home)は[建物⇔EV] 双方で充放電することが可能です。
法人用V2H補助金最大170万円先行予約受付中!
EV専門店 スマートリハウスEV大垣店 2022年秋オープン予定!

工事可能エリア

愛知県は全域名古屋市、北名古屋市、豊山町、春日井市、小牧市、大口町、犬山市、扶桑町、江南市、岩倉市、一宮市、稲沢市、あま市、津島市、 愛西市、弥富市、飛島村、尾張旭市、瀬戸市、長久手市、日進市、みよし市、東郷町、豊明市、大府市、東海市、東浦町、知多市、阿久比町、 常滑市、半田市、武豊町、美浜町、南知多町、高浜市、碧南市、知立市、安城市、西尾市、幸田町、蒲郡市、豊田市、岡崎市、豊川市、豊橋市

岐阜県岐阜市、岐南町、笠松町、北方町、瑞穂市、大垣市、安八町、羽島市、輪之内町、養老町、関ヶ原町、海津市、各務ヶ原市、関市、富加町、
美濃加茂市、可児市、多治見市、御嵩町、土岐市、瑞浪市、池田町、本巣市、垂井町、恵那市、中津川市、八百津町、川辺町、御嵩町、坂祝町、神戸町、大野町、関ヶ原町
三重県桑名市、木曽岬町、朝日町、川越町、東員町、四日市市、鈴鹿市、菰野町、津市、亀山市、いなべ市
関西エリア大阪府、京都府、滋賀県
関東エリア神奈川県(横浜市、川崎市)、東京都(品川区、目黒区、大田区)
上記以外の地域も対応可能な場合がございます。お問合せください。

対応メーカー

対応車種

日本車 日産[リーフ(新型・旧型)、e-NV200]、TOYOTA[プリウスPHV]、三菱[i-MiEV、ミニキャブMiEV、アウトランダーPHEV]、ホンダ [fit EV/、アコード プラグインハイブリッド、CLARITY PHEV]
外車 テスラ[ロードスター/テスラ モデルS/、モデルX/]、BMW[i3/BMW i8/BMW X5 xDrive40e]、AUDI[A3 e-tron]、 メルセデス・ベンツ[S 550 e long、C 350 e AVANTGARDE、GLC 350e]、ポルシェ[パナメーラ4E-ハイブリッド、カイエンSE-ハイブリッド]
最大170万円!V2H令和4年補助金まもなく開始!先行予約受付中!

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