蓄電池

国SII補助金最大28万円程<予算38.5億円> + 市町村補助金(お問い合わせください)

補助金最大50万円近く獲得できるケースがあります。

2019年度SII災害型蓄電池補助金   先着順

一次公募6月6日~9月30日12:00

二次公募10月1日~11月29日12:00

事業完了期限12月27日

 

2015年 補助金130億円  約3ヵ月で終了

2016年 補助金なし

2017年 補助金なし

2018年 VPP実証事業補助金

約4年ぶりの大型補助金です!

しかし、2015年度予算の約3割しかありません!

 

①SII補助金は、補助金申請を先に行い申請登録完了後に工事契約を締結します。申請前に契約をすると補助金は失効されます。

今回の上記補助金は、かなり複雑で沢山の注意点があり、こちらに書ききれませんので、お客様のケースに合わせてご案内させて頂きます。

申請代行を含めお気軽にご相談ください。0120-876-876

②地方自治体の補助金は、補助額・時期・申請方法が自治体ごとに違いますので、お住まいの自治体または、弊社までお問い合わせください。

スマートリハウス蓄電池 0120-876-876

 

 

ESS-P1S1 2Kwh

本体定価 550,000円
工事費 メーカー直送、工事費不要
販売価格 398,000円
補助金額
補助金適用後実質価格

PKG-EHD-S55MP3B-10N 4Kwh

本体定価
基本工事費 380,000円
概算工事費込価格 95万円~108万円
SII補助金額 118,000円+地方自治体補助金
補助金適用後実質価格 84万円~97万円

KPAC-A-SET-1 6.5Kwh

本体定価 2,510,000円
基本工事費 380,000円
概算工事費込価格 お問い合わせください
SII補助金額 158,000円+地方自治体補助金
補助金適用後実質概算価格

JHWBP53C 6.5Kwh

本体定価 2,300,000円
基本工事費 380,000円
概算工事費込価格 お問い合わせください
SII補助金額 17.8万円+地方自治体補助金
補助金適用後実質概算価格

4.2Kwh(JHWBP41E)
定価1,800,000円+基本工事費38万円
価格はお問合せ下さい  SII補助金14.2万円+地方自治体補助金
8.4Kwh(JHWBP67A)
定価2,910,000円+基本工事費38万円
価格はお問合せ下さい  SII補助金21.2万円+地方自治体補助金

11.1Kwh(ESS-U2M1)
定価3,200,000円+基本工事費38万円
価格はお問合せ下さい。  SII補助金23.8万円+地方自治体補助金

 

9.8Kwh(MS3098-DM)スマートスター同等品
定価2,850,000円+基本工事費38万円
価格はお問い合わせください。  SII補助金目安20万円+地方自治体補助金

V2H+4Kwh(ESS-T2S1V)
定価3,000,000円+基本工事費48万円価格はお問合せ下さい SII補助金12.6万円+地方自治体補助金 
V2H+8Kwh(ESS-T2S1V)
定価3,900,000円+基本工事費48万円価格はお問合せ下さい SII補助金20.2万円+地方自治体補助金  

蓄電池選びのポイント

「簡易概算お見積り・現調訪問お見積り」どちらも可能です。

工事が伴いますので、ギリギリ迄のお値引きは現調訪問見積のみ可能です。
また、タイミングによってはメーカー協賛値引きやキャンペーン値引きなど更にお得な情報もございます。
太陽光発電の電気を充放電する場合、相性がございますので同じメーカー同士でも型番によっては動作保証がございません。
また、相性が悪いと天候により数日間蓄電池容量が空になる事が頻繁に発生しますので正しい機種選定や正確なお見積りを作成する為に、以下の12項目の確認をする必要がございます。
ご自身で難しい場合、お気軽に無料現地調査見積をご用命ください。

① 太陽光発電のメーカー  (接続可能な機種選定)
② 太陽光発電の容量    (蓄電池の容量を決める目安)
③ パワコンの型式番号と台数(接続可能な機種選定)
④ 設置スペース・積雪・塩害・洪水リスク(屋内型・屋外型)
⑤ 1月と5月の1日平均発電量(蓄電池の容量を決める目安)
⑥ パワコンの交換時期(単機能・ハイブリッド・機種選定)
⑦ 太陽光発電の系統数   (接続可能な機種選定)
⑧ 太陽光発電の残り保証年数(メーカー選定)
⑨ 分電盤の容量と使用状況(工事費の算出)
⑩ 家族数、停電時に使用する部屋とコンセントと家電の消費電力(特定負荷・全負荷・機種選定)
⑪ インターネット環境(AI・HEMS・クラウド対応)
⑫ 蓄電池設置予定場所・分電盤・太陽光発電パワコンの距離(工事費の算出)

ご注意:上記項目の適合調査をしないまま見積・工事を行うとトラブルや失敗の原因になりかねません。 スマートリハウス蓄電池では、常にメーカーや行政から最新情報を入手し対策しています。

よくあるトラブル

・停電時に太陽光発電から充電できない。(蓄電池自立運転回路と太陽光発電の適合確認ミス。お客様自身で通常運転時には気づけません)
・営業の説明が間違っていた。(メーカーですら間違える方がいるくらい蓄電池は複雑です)
最新の調査中トラブル
・蓄電池から太陽光発電パネルに逆潮流しパネルが故障 (現在、数社のメーカーが調査中)

専門店ならではのノウハウと責任

手軽なポータブルタイプから電気自動車を利用して割安に大容量蓄電池として活用する方法などもございます。
蓄電池の知識は太陽光発電の数十倍!太陽光発電との適合性まで含めると数百倍必要です。

いざという時に役に立たない! なんて事にならないように、私たちは手間を惜しまず無料現地調査を実施しています。ご注意:上記項目の適合調査をしないまま見積・工事を行う業者がありトラブルが増えています。

スマートリハウスのあんしん保証

☆機器保証最長15年
☆自然災害補償最長15年
☆工事瑕疵保証最長15年

2019年問題

2019年問題とは、2019年11月から固定価格買取制度の保証期間が過ぎる一般家庭がでてきて、売電価格が下がる問題のことです。
住宅用太陽光発電は、固定価格買取制度により売電価格は10年間保証されています。固定価格買取制度は2009年11月に開始されました。

2009年以前から太陽光発電を設置していた家庭は、固定価格買取制度の保証期間が過ぎますので、売電価格が固定値よりも下がります。

固定価格買取制度の期間終了後に、いくらで電気を買い取ってくれるかは、売電契約をしている電力会社が決定します。

2019年4月24日速報

FIT満了後の再生可能エネルギー買取価格が発表されました。

中部電力①プレミアムプラン8円 ②amazonギフト件プラン8.1円 ③シンプルプラン7円 ④WAONプラン7円+WAONポイント2円分中部電力HP
https://www.chuden.co.jp/corporate/publicity/pub_release/press/3270968_21432.html

関西電力 8円 ・ 四国電力 7円 ・ 中国電力 7.15円

例:年間余剰電力3,000Kwh  48円の場合144,000円    8円の場合24,000円

12万円も少なくなります!

電気は売買する時代から自給自足(自家消費)がお得な時代へ

電力会社から買えば25円前後、売れば8円。

自家消費したほうが約3倍お得です。

そこで蓄電池が活躍します!

家庭用蓄電池とは

充電を行うことによって電気を貯めておくことができ、必要な時に電気機器に電気を供給することが出来る電池です。

停電時に20時間以上使用することができる蓄電池もあり、災害時には非常用電源として使うこともできます。
①電気料金が安い夜間に充電、電気料金が高い日中に蓄電池を使えば、電気料金の節約ができます。

②太陽光発電は日中しか使用できませんが、蓄電池に充電する事により夜間にも有効活用する事が可能になります。

蓄電池とエネルギー問題

太陽光発電2016年度末累計3910万KW到達!福島第一原発3号機換算(78.4万KW)50基相当!

日本の原発合計59基
運用中    37基 3763万KW
うち稼働中  9基 913万KW
関西電力福井県大飯発電所      2基236万Kw
関西電力福井県高浜発電所      2基174万KW
四国電力愛媛県伊方発電所      1基89万KW
九州電力佐賀県玄海原子力発電所   2基236万KW
九州電力鹿児島県川内原原子力発電所 2基178万KW

廃止・解体中22基  1346万KW

太陽光発電が原発に迫る勢いです!世界全体では2017年 原発を太陽光発電容量が追い抜きました!

原子力発電 2018年度
出力913万KW 年間総発電量515億Kwh 発電割合約4.9%

太陽光発電 2017年度
出力4400万KW 年間総発電量471億Kwh 発電割合約4.4%

一見、出力値だと太陽光発電が原発を4.8倍も上回って見えますが、年間発電量では約9%、原発が上回る結果となっています。
(最新発表の都合で太陽光発電2017年と原発は再稼働の兼ね合いで2018年度を採用)(より正確な比較には2018年の太陽光発電増加分を計算する必要があります)

原発は24時間、発電可能に対して、太陽光発電は天候や時間など不安定な為、実際の年間発電効率は原発の2割程度になってしまいます。とは言え太陽光発電の瞬間発電量は非常に大きく2018年10月より九州など一部地域では、太陽光発電量が需要を上回り、せっかく発電した電気を棄てなければならい問題が起きています。

2050年までに太陽光発電200GWを目指すとすれば、現在の5倍以上必要ですが、その為には太陽光発電だけを増やしても有効活用できない時代になってきました。

蓄電池の活用

太陽光発電は天候に左右されやすく、雲の陰りなどで数秒毎に出力が変動し不安定な弱点があります。現時点ではガス発電や原子力発電等とのエネルギーMIXが不可欠です。
太陽光発電は、まだまだ足りていないのに、太陽光発電だけが増えても九州の事例のように電気を棄てなければならないジレンマがあります。そこで蓄電池を活用し電力量をコントロールします。
① 太陽光発電を蓄電し有効活用(電気を棄てない)
太陽光発電で日中発電した電気を蓄電池に貯めて夜間に放電使用する事により太陽光発電を最大限に有効活用できます。
② ピークシフトで発電所を縮小できる期待
現在、発電所の数は真夏の昼のピーク時に合わせてますので、蓄電池に深夜充電しピーク時に放電することにより現在の発電所の数を減らしたり規模を縮小することが可能になります。

日本の年間総発電量 約1兆500億Kwh

主な災害年表

年々増加する深刻な異常気象や災害。 何ができるか? みんなで考えてみませんか?

1970年代 4回
①1973年根室半島沖地震:1973年6月17日発生M7.8。
②長良川大水害:1976年台風16号。死者行方不明者169人。
③伊豆大島近海地震:1978年1月14日発生M7.0。死者25人。
④1978年宮城県沖地震:1978年6月12日発生M7.4。死者27人。

1980年代 6回
①長崎豪雨:1982年7月発生。死者行方不明者345人。
②日本海中部地震:1983年5月26日発生M7.7。秋田県を中心に大津波の被害。死者104人。
③三宅島噴火:1983年10月3日噴火。犠牲者無し。
④1984年日向灘地震:1984年8月7日発生M7.1。
⑤長野県西部地震:1984年9月14日発生M6.8の地震。御岳山の一部が崩落。死者29人。
⑥千葉県東方沖地震:1987年12月17日発生M6.7。死者2人。

1990年代 8回
①雲仙普賢岳火砕流 :1991年6月3日発生。死者43名、負傷者9名。
②平成3年台風19号:沖縄九州東北地方に被害。記録的な風台風。(青森県リンゴ台風)
③釧路沖地震:1993年1月15日発生M7.5。
④北海道南西沖地震:1993年7月12日発生M7.8。主に奥尻島などで津波被害。
⑤1993年冷夏: 東北地方の米が軒並み不作となり、翌年の米不足に繋がった。1991年のフィリピン・ピナトゥボ山噴火の影響と言われている。
⑥1994年北海道東方沖地震:1994年10月4日発生M8.2。死者9人。
⑦三陸はるか沖地震:1994年12月28日発生M7.6。死者3人。
⑧兵庫県南部地震:1995年1月17日発生M7.3。最大震度7、死者数は6433名。
<阪神淡路大震災> 戦後二番目の死者数。

2000年代 19回
①有珠山噴火:2000年3月31日噴火。死傷者なし。
②三宅島噴火:2000年6月26日噴火。後に全島避難。死傷者なし。
③平成12年台風14号東海豪雨:2000年9月11日~12日。死者10人。
④鳥取県西部地震:2000年10月6日発生M7.3。兵庫県南部地震と同規模。
⑤2001年芸予地震:2001年3月24日発生M6.7。広島県西部で被害が顕著。
⑥宮城県北部地震:2003年7月26日発生M6.4。
⑦2003年十勝沖地震:2003年9月26日発生M8.0の巨大地震。津波で死者行方不明者2人。
⑧平成16年台風:台風16号が8月30日~31日、18号が9月7日、23号が2003年10月19~21日にかけて日本全国に暴風・大雨・高潮の被害。合計死者不明者160人。
⑨新潟県中越地震:2004年10月23日発生M6.8。死者68人。
⑩福岡県西方沖地震:2005年3月20日発生M7.0。死者1人。
⑪平成17年台風14号:2005年9月5日~8日
⑫平成18年豪雪:2005年11月から2006年2月にかけて発生した豪雪。死者行方不明者150人以上。
⑬北海道竜巻災害:2006年11月7日に北海道佐呂間町で大規模な竜巻が発生。死者9人。
⑭能登半島地震:2007年3月25日発生M6.9。
⑮新潟県中越沖地震:2007年7月16日発生M6.8。
⑯平成20年茨城県沖地震:2008年5月8日発生M7.0。
⑰岩手・宮城内陸地震:2008年6月14日発生M7.2。土砂災害多発。
⑱岩手県沿岸北部地震:2008年7月24日発生M6.8。
⑲駿河湾地震:2009年8月11日に発生したM6.5の地震。東名高速道路が路肩崩落で通行止め。

2010年代 22回 (2019年4月現在)
①2010年元日豪雪:前年12月31日から1月2日にかけて北陸地方・山陰地方において大雪。
②2010年チリ地震:1960年と同じく日本に津波が襲来。
③新燃岳噴火:2011年1月26日から噴火。4月中旬の噴火以降は沈静化。
④東北地方太平洋沖地震(東日本大震災):2011年3月11日に発生したM9.0の巨大地震。
(国内観測史上最大の地震)最大震度7。福岡第一原発事故
⑤長野県北部地震(栄村大震災):2011年3月12日に発生したM6.7の地震。
長野県栄村では震度6強を記録しており、家屋の倒壊や土砂崩れなどの被害を受けた。
⑥福島県浜通り地震:2011年4月11日発生M7.0。東北地方太平洋沖地震で誘発された余震。
福島県いわき市で震度6弱。土砂崩れ3人死亡。復旧中の電力が途絶し最大約21万戸が停電した。
⑦平成23年台風12号:2011年9月2日~3日にかけて、西日本各地に大雨。特に紀伊半島の奈良県南部・和歌山県で被害大。死者行方不明者92人。
⑧2012年関東竜巻災害:5月6日、茨城県などで大規模竜巻が発生。多数の建物に被害。死者1人。
⑨2013年猛暑:8月上旬から中旬にかけ全国的猛暑、高知県四万十市江川崎で当時国内観測史上最高となる最高気温41.0℃を観測。各地で熱中症多発。
⑩平成25年台風26号:東京都伊豆大島で記録的大雨による土石流発生。死者行方不明者39人。
⑪平成26年豪雪:太平洋側でも大雪、首都圏などの交通網マヒ。特に岐阜県・山梨県・長野県被害大。
⑫2014年広島市土砂災害:2014年8月20日、広島市安佐北区・安佐南区の複数箇所で土砂災害が発生。死者74人・家屋の全半壊255軒。
⑬2014年御嶽山噴火:2014年9月27日 死者57人。
⑭平成28年熊本地震:2016年4月14日発生M6.5、最大震度7。4月16日本震発生M7.3.
熊本県阿蘇地震:2016年4月16日3:55に発生したM5.8の地震
⑮大分県中部地震:2016年4月16日発生M5.3。
⑯平成28年(2016年)台風第7号、第11号、第9号、第10号及び前線による大雨・暴風:2016年8月16日~8月31日に発生した台風。農作物被害大。ポテトチップス販売中止。死者25名、
⑰平成29年7月九州北部豪雨:2017年7月5日~6日、福岡県と大分県で集中豪雨。死者行方不明者42人。
⑱大阪北部地震:2018年6月18日7発生M6.1直下型地震。
⑲平成30年7月豪雨:西日本豪雨とも。2018年7月上旬に発生した豪雨災害。広島県、岡山県、愛媛県などに甚大な被害、死者200人以上。
⑳2018年猛暑: 熊谷市で最高気温記録を更新する41.1℃を観測。下呂市、美濃市で41.0℃を観測。他に都内の青梅市で40.8℃、名古屋市で40.3℃、京都市で39.8℃を観測した。
㉑平成30年台風21号: 大阪湾で3mを超す高潮を観測、関西国際空港連絡橋にタンカーが衝突。
㉒平成30年北海道胆振東部地震:2018年9月6日発生M6.7。厚真町で震度7、札幌市東区や新千歳空港などで6弱を観測。苫東厚真火力発電所の緊急停止から発生したブラックアウトにより全道295万戸が停電。

[1月15日から5月15日の特価情報] コネックス家庭用定置型ハイブリット蓄電池BB0040CT

東京都補助金最大60万円!+ SII補助金最大28万円 + 区市町村補助金 詳しくはこちら↓

取り扱いメーカー

各メーカー概算見積もり、出張見積もりどちらも可能です!!お気軽にお問い合わせください。0120-876-876